カテゴリ:ライヴ情報 Live schedule( 113 )
9ヶ月ぶりのNON BANDです!
こんばんは☆
なんだかワオワオともう5月,,,
6/24東京ライブの詳細です。
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今回もとても楽しみな顔合わせ、原くんとは裏窓10周年以来、ホッピーさんとは高円寺20000v吉田達也企画以来、あれは何年だったんだろう??となかなか思い出せないくらいの2度め。(後記:調べたら1993年でした)(そして、原くん、とくん付けで書いちゃったけど、彼のギター弾き語りが大好きで、稲生座に一ファンとして聴きに行ったことがかつてあるのです☆)
NON BAND自体もそんなにしょっちゅうできないので、ぜひおこしください!

以下UFO Clubさんのサイトより転載します。
(喫煙に関しては階段のところに小さな喫煙所はあるとのこと。会場内は禁煙です。よろしくお願いします。)

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■2018年6月24日(日)
【テレグラフの現在 2018 〜トーキョーオーガニックサウンドの源流〜】


<NON BAND>

<原マスミ>

<ホッピー神山>

<Mark Sorvari(In Corridors)>

LIVE:
・NON BAND
・原マスミ
・ホッピー神山
・Mark Sorvari(In Corridors)

『テレグラフの現在 2018−トーキョーオーガニックサウンドの源流』

昨年の『テレグラフの現在 2017』に続き開催される『テレグラフの現在 ​​2018−トーキョーオーガニックサウンドの源流』は、'81年にテレグラフ・レコードより10インチ「NON ​​baNd'」('17年ドイツTALより12インチアナログ盤で再発)をリリースしたNON ​​BAND、'82年に『イマジネイション通信』(ユピテルレコード)でデビュー、カトラ・トゥラーナの2nd『Kimera』('86年)にボーカルでゲスト参加している原マスミ、80年代初頭にPinkを結成、『Pink』('86年)などメジャーでのリリースと並行してインディーズシーンとも積極的な交流を続けてきたホッピー神山というラインナップ。
そして、彼らとサウンド的に相似性をもつ若手として、アメリカミネアポリスからIn ​​​CorridorsのドラマーであるMark ​​​Sorvariを迎えて行われる。

トーキョーオーガニックサウンドの源流

本イベントは前回同様、テレグラフ・レコードのみならず、当時のシーンにおいてお互い縁の深かったミュージシャンたちの現在進行形の表現をギャザリングするものである。
ここで彼らが表現活動をスタートした'80年前後を振り返ると、海外においては'77年に起きたパンクの嵐が過ぎ去り、ニューウェイブでありながらも、よりオーガニックなサウンドを志向するスリッツ、リップ・リグ&パニック、レインコーツといったグループが、レゲエ、ワールドミュージックシーンを背景に現れた時代だった。
これらの海外の動きと同時代的な日本での動きとして、インディーズでノンバンド、メジャーでは原マスミ、Pinkなどがオーガニックで新しい音楽を80年代初頭に始めていた。そして、その自由な精神性と音楽スタイルは、90年代、00年代と時代を経た現在まで、さまざまに変化、継承を行いながらも脈々と続いているものである。

こうした“東京オーガニックサウンド”の源流である彼らの2018年現在の表現は、時間を経ていかに変化していったのだろうか? 『テレグラフの現在 ​​2018−トーキョーオーガニックサウンドの源流』は、各アーティストの現在進行形の姿をあますところなく開帳する特別な夜となるだろう。


テレグラフ・レコード

テレグラフ・レコードは、80年代初頭のインディーズ創生期、地引雄一により設立され、インディーズだけがもちえる先鋭的なスタンスに立った実験精神あふれるレーベルとして、NON ​​BAND、EP-4、カトラ・トゥラーナ、リザードなどの作品をリリースした。大きく価値観が変化する時代を背景に、メジャーレコード会社にはない強い磁力と魅力を放ったインディーズレーベルの始祖である。
(古川博一)


OPEN 17:30 / START 18:00
前売¥3,000(D別) / 当日¥3,300(D別)

※本公演は会場内禁煙となります。予めご了承下さい。

【チケット予約】
各バンド or U.F.O.CLUB(03-5306-0240)にて前売りチケット予約受付け中!!!


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by nonband | 2018-05-09 20:46 | ライヴ情報 Live schedule
NON BANDの予定
久しぶりになってしまいましたが、次回は6/24を予定しています(東京です)。
詳細は後日あらためてお伝えします!

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by nonband | 2018-04-09 19:47 | ライヴ情報 Live schedule
十和田でNON SOLO
お久しぶりです!

冬ごもりが一段落しました。(まだ何度か雪は降るかも)

5/26十和田市で初めて歌います。
NON SOLOとなにか即興でセッションできるかもしれません。

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チラシでは音楽家と書かれて、音楽家ってなにかなぁと思わないではないですが、おもしろい組み合わせにお誘いいただいたこと、嬉しいです。
むかーしナナオサカキに弘前で詩の朗読をしてもらったことが、今になんとなくつながっているのかもしれません。

十和田市は子が小さかった頃、なにしろ自分が乗馬にあこがれていたので勇気と大枚ふりしぼって短期の乗馬スクールに一緒に行って以来です。もう乗り方はすっかり忘れたなぁ。

以下主催「大地の眼」さんのサイトより。

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BEAT & POETRY Vol.1

  

<詩の朗読と音楽>

  

2018年5月26日(土)

  

Open 18:30

Start 19:00

 

会場:Kudos-S(キュダス-エス)

【青森県十和田市東三番町1-35 産馬通り Tel:0176-58-6133】

 

料金:

前売2,500円

当日2,800円

(前売チケットは会場のKudos-Sでも扱っています)

 

 

出演:

佐々木英明(詩人・寺山修司記念館館長 from平内町)

ヤリタミサコ(詩人・ビート詩研究/女性学 from東京)

コスモス千葉(詩人・バンドコスモスVo. from青森市)

NON(音楽家・バンドNON BAND Vo&Ba. from弘前市)

& more...

 

主催・チケット予約・お問合せ:大地の眼

TEL: 090-4609-8397(アケヤマ)

E-MAIL: eartheye.info@gmail.com

Facebook http://www.facebook.com/earth9eye

Twitter http://twitter.com/earth9eye

 

 

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◎出演者プロフィール

 

・佐々木英明

(詩人・寺山修司記念館館長 from平内町)

青森県平内町生まれ。青森高校在学中、詩人寺山修司を知る。卒業後、演劇実験室「天井桟敷」に参加。1971年、映画『書を捨てよ町へ出よう』の主人公役を演じ、同時代の観客に鮮烈な印象を残す。寺山没後、郷里平内に戻り、詩作を再開、朗読会にも度々出演する。詩集に『愛について』『心を閉ざす』『刈株集』がある。

 

・ヤリタミサコ

(詩人・ビート詩研究/女性学 from東京)

北海道岩見沢市朝日炭鉱の生まれ。アメリカ現代詩と女性学から正当に怒ることを学んだ。自分の中の野性が暴走することを楽しみながら、「ビート」や「フルクサス」について語り、カミングズやギンズバーグを訳し、各地でパフォーマンスを行なう。おもな著書・訳書に『ビートとアートとエトセトラ』、『詩を呼吸する』、『ギンズバーグが教えてくれたこと — 詩で政治を考える』、『そのままでいいよ。。ジャック・ケルアックと過ごした日々』、他にヨーコ・オノ作品の翻訳など。東京新宿にあるCafe★Lavanderiaの読書会では、ボブ・ディランら音楽家の詩も多くとりあげている。

 

・コスモス千葉

(詩人・バンドコスモスVo. from青森市)

青森市生まれ。十代のころよりギンズバークやケルアック「路上」などのビート文学に感銘を受け、詩作を続ける。一方で寺山修司からの影響もかいまみせる独自の屈折した心象風景を描き、21才のとき詩の朗読と音楽の混淆した地下実験バンド「コスモス」を結成。『1999』『ビグザム&バギー』『ラードクリエイションロードビート』『ポップコーンガンマン』など4枚のアルバムを発表。三上寛とふきたの「北枕ツアー」演出&出演等を経て、2016年、コスモス千葉名義で初の朗読詩アルバム『白鳥の海』を発表。近年は、寺山修司関連の演劇祭や市街劇への出演、ライブや朗読会など、県内外で精力的な活動を展開する。

 

・NON

(音楽家/NON BAND Vo&Ba. from弘前市)

80年代初頭のパンク・ニューウェーブ・シーンに躍り出た女性ロッカー達の、先頭に立って進んだ「NON BAND」そのオリジナリティと躍動感あふれるサウンドは、忘れられない印象をシーンに残した。その後ノンは故郷の弘前に住み、ベース弾き語りによるソロライブを続ける一方、オリジナルメンバーにアコーディオンを加えたNON BANDライブも東京では度々行い、現在進行系の豊かな音世界を伝えている。また灰野敬二ら稀有な音楽家との共演に加え、音楽以外でもビートニク詩人ナナオサカキや、作家/詩人の辺見庸の県内招聘にも関わってきた。

 

and more...

 


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by nonband | 2018-04-09 19:40 | ライヴ情報 Live schedule
NON BAND です!が冬はNON SOLOを☆
みなさんこんばんは。
あれよと新しい年に突入しました。びっくりですね。
願わくば少しずつでもよい年に。生きやすい年に。

NON BANDは今年あらたな録音をしたいと目標をたてました。
私が北方在住の労働者のため、東京でライブのたびにしかスタジオ入りができませんでした。
それはそれで懸命なんだけど。
今月「ただの」スタジオ入りを敢行することにしました、みなすぐに集まれるのなら当たり前なんですけど!

その前後に冬のNON SOLO、ベース弾き語りをやらせてもらいます。裏窓さん、ひかりのうまさん、受けてくださりありがとうございます。
願わくば寒波や大雪で電車が遅れませんように。


"NON SOLO Night and Day,Tokyo"


①1/26(金)20:00~
新宿 裏窓
http://www.geocities.jp/uramado_record/

6年ぶりでしょうか。
大震災で2011年に予定していたライブをキャンセルせざるを得なくなり、翌年に歌わせてもらいました。
ちいさなお店です。すぐそばで歌います。
夜のNON SOLOです。

"NON SOLO at URAMADO"

出演
NON (from NON BAND,VOCAL&BASS)
料金 2000円(+ドリンク)
発売 前売り券は裏窓店頭で発売。前売り券の通販をご希望の方はメールにて、件名に「180126」とご記入のうえ、お名前、郵便番号、ご住所、メールアドレスを裏窓までお送り下さい。


②1/28(日)13:00~ (開場12:30)
新宿 ひかりのうま
http://hikarinouma.blogspot.jp/?m=1

ひかりのうまさんは何年か前に白石民夫ナイトでのセッション以来2度目の出演です。
居心地のよいソファーがあります。
夜にライブを見れない方も来られる昼、です☆
Comedyさんとは初共演ですが、2人クジラの杉林さんとUFO Clubでご一緒してます。時期は少しずれているのですが、テレグラフのご縁もあるのです。
Shigeさん(バナナリアンズとノンバンドは共演したことがありました!)やPOP鈴木さん(Synapse, Popland off gallery)ともお会いできること、とても楽しみです。


せっかくだからこの日は、なにかちょっと一緒にできたらいいなと思っています。

共演:COMEDY(杉林恭雄vo,g+Shige b,vo+POP鈴木ds)
\2500+drink
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by nonband | 2018-01-07 21:09 | ライヴ情報 Live schedule
9/9ライブの詳細です!
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9/9は東高円寺UFO ClubでNON BANDやります。
5ヶ月ぶりです。
今年はもういちどあるかなないかな?というくらいライブの多くないバンドなので、ぜひおこしください☆

今回の共演者は、大阪テレグラフインベント以来のニウバイル、NON BANDにも参加してもらいプレーヤーとして先輩でもある(なんといってもボーイズボーイズは先駆者であり刺激を受けましたから!)クミちゃんのDick & Kummy、そしてDJとして私も大好きHIPHOPの高木完さんKan Takagiというめったにない組み合わせ。それぞれの現在形を体感してもらう絶好の機会と思います!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『テレグラフの現在 ​2017』

80年代初頭のインディーズ創生期、地引雄一により設立されたテレグラフ・レコードは、インディーズだけがもちえる先鋭的なスタンスに立った実験精神あふれるレーベルとしてNON ​BAND、EP-4、カトラ・トゥラーナ、リザードなどの作品をリリース。大きく価値観が変化する時代を背景に、メジャーレコード会社にはない強い磁力と魅力を放った。

今回の『テレグラフの現在 ​2017』は、テレグラフ・レコードより10インチ「NON ​baNd ​」('81、今年ドイツTALより12インチで再発)をリリースしたNON ​BAND、80年代にテレグラフ・レコード内のレーベル、ヴェクセルバルクからEP-4の佐藤薫プロデュースで作品をリリースしたニウバイル、PASSレコードからBoys ​Boysで7インチ「Monkey ​Monkey ​/ ​Control ​Tower」('80)をリリース、その後、一時的なNON ​BANDへの参加を経て、The ​Mutant ​Monster ​Beach ​Partyで活動してきたKummyのデュオDick ​and ​Kummyというラインナップ。
そして、DJにはFLESHのボーカリストとしてゴジラ・レコードから7インチ「おきまりの午後 / In The System」('79)をリリース、その後、東京ブラボー、タイニー・パンクスを経て、現在はソロやMAJOR FORCEで活動する高木完を迎える。

このように本イベントは、テレグラフ・レコードのみならず、当時のシーンにおいてお互い縁の深かったミュージシャンたちが現在の表現形態でギャザリングしたイベントである。

今回参加するバンド/アーティストは、(休止〜充電期間をはさむものもあるが)いずれも長きにわたりコンスタントな活動を続けてきている。そして、80年代後半に活動を休止したテレグラフ・レコードも地引の主宰するオルトカルチャーマガジン『Eater』と並行する形で、あふりらんぽのPIKAの『龍の棲家』('14)をはじめ、新作をふたたびリリースをはじめている。
『テレグラフの現在 ​2017』は、各アーティストが現在進行形としてのエッジーかつソリッドな存在感を魅せる特別な夜となるだろう。(古川博一)



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by nonband | 2017-07-30 09:17 | ライヴ情報 Live schedule
〈速報〉次回のNON BAND
9/9(日)東高円寺の UFO clubを予定しています。詳細後日。
「キューキューユーフォー」と覚えておいてくださいね!^^

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by nonband | 2017-07-10 21:08 | ライヴ情報 Live schedule
なぜかまた夏フジヤマ店頭ライブ!
なりゆきなのか誰かや誰かの生存報告か、年に一度はやろうよとなった三軒茶屋の「フジヤマ店頭投げ銭ライブ」、今年もやります。
遠く離れた青森で今年はちょっと早めに、6月にやれば涼しかろうというのは大まちがい。と日取りを決めてから気がつきました。ぼけまくりです。やっぱり暑いと思います。しかも梅雨です、、、

ともあれ、投げ銭なのでどうぞお気軽にお立ち寄りください☆
夜にはあまたのキラ星のごときライブが大東京では各所で行われるかと思いますが、フジヤマ投げ銭は1時間程度なので、ハシゴも十分可能ですよ。

6/25〈日)16:30~
リンクは昨年やそれ以前の様子など。
http://nonband.exblog.jp/25842638/
http://nonband.exblog.jp/24402492/
http://nonband.exblog.jp/m2013-09-01/
http://www.eater.co.jp/fujiyama/fujiyama60.htm

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by nonband | 2017-06-05 21:12 | ライヴ情報 Live schedule
青森レインボーパレード2017 アフターパーティー
直前のお知らせになってしまいましたが、あさって日曜日の夕方から、青森市で歌います。
今回はNON+石田ハジメ、久しぶりのデュオです。

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パレードに参加されてもらうようになって今回が3回目、よかったら一緒に歩きましょう!
一緒に歩けない方も、パーティーのみの参加OKですよ。なにやらおいしいものがいろいろありそう^^☆
ご予約を明日の夜までにお願いします。

http://kokucheese.com/event/index/455020/
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by nonband | 2017-04-21 21:24 | ライヴ情報 Live schedule
NON BAND アナログ再発記念 "GROOVE GLOBE GO!!"
その、書きまちがったグッドマンのノンバンドライブはこちらです。
KIRIHITO以外は初共演で楽しみです☆
再発アナログ盤も到着予定です。
ぜひいらしてください。

2017.4.9(日)@秋葉原CLUB GOODMAN
~NON baNdアナログ再発記念~
GROOVE GLOBE GO!!

open18:00start18:30
前売¥2800当日¥3300+order

NON baNd
KIRIHITO
テンテンコ
Din Remoter

http://www.clubgoodman.com/blog/?p=13325
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by nonband | 2017-03-15 21:38 | ライヴ情報 Live schedule
4/4は弘前ASYLUMでNON SOLOを
わぁいよいよ春ですね。
いろんなことが次々とあるけれど、芽吹きの季節はやっぱりあたらしかったり息を吹きかえしたりのエネルギーを感じます。それがどうぞ重荷になりませんように。深呼吸深呼吸^^;

2017/4/4〈火)19:30~
昨年秋以来の弘前市でのNON SOLO〈ベース弾き語り)です。
投げ銭+ワンドリンクなので、どうぞお気軽にひょこっといらしてください。

最初に作ったフライヤ、下のほうの文章でなんと秋葉原グッドマンでのノンバンドライブの日付を書きまちがったのを今日気がつきました!グッドマンは4/9日曜日です。よろしくお願いします!

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by nonband | 2017-03-15 21:31 | ライヴ情報 Live schedule



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